セミナー

【ウェビナー】 ~新収益認識基準導入直前!~ 「新収益認識基準に求められる開示と高付加価値業務への人員シフトについて」

2021.02.10


来期より適用が開始する新収益認識基準。決算数値作成準備については、佳境を迎えているかとは思いますが、
開示の側面、及び経理部の体制面では、適用開始後にどのようなことが求められるのでしょうか。
 
新基準への対応準備、また、今後の経理部門の体制構築を検討する参考としてご活用頂ける情報をご提供します。


以下に該当する方はお気軽にお申し込みください。
・新収益認識基準の対応準備中
・新収益認識基準の開示について、これから検討される方
・これまで新収益認識基準のセミナーを受けてきたが、自社でどうすべきかイメージがつかなかった方
・経理部門の体制変更、体制強化をご検討中の方。
・人手不足や属人化リスクなどにお悩みの方。

開催概要

日程 ①2月26日(金)10:00~11:30
②2月26日(金)15:00~16:30
会場

オンラインセミナー(ZOOMによるリアルタイム配信方式とさせて頂きます。)
PCやタブレット、スマートフォンなどの端末と、インターネット環境があればご視聴可能です。
様々なブラウザでご利用いただけます。

対象 「収益認識導入の対応方法」「経理部の体制構築・強化」を検討されている経理・経営企画・システム部門のお客様
参加料 無料(事前の登録が必要です)
定員 各講演100名迄
主催 株式会社フィエルテ

プログラム

【ご挨拶】

株式会社フィエルテ

【第一部】

「新収益認識基準適用で求められる開示とは?」<30分>
※本パートは昨年12月度に開催したセミナーと同内容となります。予めご留意ください。

株式会社フィエルテ
CFOオフィス事業部
コンサルティングサービス課
公認会計士
吉住 浩太郎

 

新基準の適用により、収益認識に関する開示が新たな対応が求められるようになります。
 
今までの基準とは違い、定型的な記載ではなく、各社に裁量のある記載となっており、記載内容を決めるにあたり、各社の判断が求められます。
 
また、近年のトレンドとして、投資家は各社の収益構造や展望などを重要視しているため、記載内容が投資判断にも大きな影響を与えます。
 
IFRS第15号の事例などの具体例を参照し、どのような点に注意し、記載内容を検討すべきなのか解説します。

【第二部】

「新収益認識基準導入等の優先度の高い業務へ適切に対応できる組織を構築する方法とは?」
<30分>

株式会社フィエルテ
営業部 営業1課 
小池 勇輝

 

昨今、経理部には既存の経理・決算業務に加えて、新収益認識基準の導入や経営報告資料の作成など、求められる業務は高度化、複雑化しております。
 
一方で働き方改革が叫ばれる中、既存人員に今まで以上の負荷を掛けることは問題であり、八方塞がりになっている企業様が少なくないと言われています。
 
本パートでは上場企業様の”経理体制の構築”、”優先度の高い業務への人員シフト”に貢献してきたフィエルテの決算支援につきまして、実際の事例を用いながら説明いたします。

セミナーお申し込み

以下のフォームからお申し込みください。折り返し担当者よりご案内いたします。
また、お電話によるお問い合わせは 03-5909-5177 までご連絡ください。

セミナー名 【ウェビナー】 ~新収益認識基準導入直前!~ 「新収益認識基準に求められる開示と高付加価値業務への人員シフトについて」
開催日時必須
会社名必須
部署名・部門名必須
役職
氏名必須
氏名(フリガナ)必須
E-mail必須 E-mailアドレスの入力間違いが多くなっております。ご注意ください。
E-mail(確認用)必須 確認のためもう一度E-mailアドレスを入力してください。
TEL必須

※入力いただきましたお客様情報は、弊社から情報をお送りする目的にのみ利用いたします。弊社の個人情報保護方針を御覧ください。



一覧に戻る

ページの先頭へ